初めてのキャンプにこれが欲しいかも!2020人気のテント紹介します。

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キャンプツール

こんにちは、ioです。

キャンプするベー、と叫んでみたものの、

は?キャンプってなに?というトンチンカンなことを言っていたioです。

io一家、家族みんなが「だいたい」でここまで来た者たちなので、なんとなくキャンプがなんぞやかを理解した私たち。

やっと、道具を揃えようと思い始めました。

で?何から?

とお思いのビギナーさんは思いますよね?

そうです、キャンプといえばテントです。テントがなくちゃあキャンプは始まらない。

(実際はそんなことないです。なくたって充分楽しめます。)

と、いうことで今回は実際にio一家が購入を考えたテント、今人気のおすすめのテントなどをご紹介していきます。

io一家が実際に購入したテント

タフドーム/3025

●定員:4〜5人用
●使用サイズ:約300×250×175(h)cm
●収納時サイズ:約ø26×72cm
●重量:約10kg

実は、初めからあまりお金をかけたらいかん、という変なプレッシャーがありました。
まずは慣れることから始めたいので、最初からこだわるなんてことは贅沢だ!
なんて言いながら、実はテントはコールマンのアウトレットで購入しました。

お安く購入はできたものの、その理由は「型落ち」
この時は、まだ「型落ち」なんて、ちょっとデザインが変わっただけなんじゃね?
とあまり追及もせずに購入してしまいました。

 

が・・・

 

実は仕様が少し変わっていて、テントのポールとテント自体をひっかける部分があるのですが、なんとこれが

なんてぇことになっているではないですか!!

 

なんだい、初心者なのに、優しくないテントを購入しちまったのか!?
だいじょうぶなのか!?

とおろおろしていましたら、なんてことはない、
コールマンのサイトでアシストクリップだけ売っていました。

1個、500円くらいで購入できます。
なので全部アシストクリップに交換しても、だいぶ安く買えたことにちょっと安心したioです。

初めての道具揃えは、こだわらないでまずはやって見たいという方なら、アウトレットは大いにつかったほうが絶対お徳!
特にSALEの時期だと、かなり安くそろえることができますよ。

※逆に今は旧アシストクリップのものは販売していないかもしれません。

今思えばレアなのか?と。

 

実際つかってみて

まず、初めてこのテントを建てるときには、かなり時間を要したのを覚えています。
コールマンで、設営方法の動画があるのでそれを見ながら建てましたね。
携帯の電波が入るところで本当に良かったと思うioです。

 

しかし、一度設営を覚えてしまうと、本当に簡単。
今では、io一人でも設営することができます。

中は、大人二人、子ども二人(小1と小3)の4人が楽に寝られる大きさ。
端には着替え用のボストンバッグや、リュックなどを置いても大丈夫。

サークルベンチレーションシステムといって、室内の空気を循環させる仕組みになっているので夏は涼しく、冬場は結露から守ってれます(ある程度は・・・といったところかな)。

高さも175センチなので、大人の女性でもテントの中で楽に立って着替えができます。
意外とここ、重要なところで、テント内で立てるというのは、小さい子供がいるときは着替えのアシストに中腰はかなりつらい!

キャンプ初心者さんにもおススメ人気テント

ここからは、おススメのテントをご紹介します。
(ioが欲しいテントともいう)

 

スノーピーク/エントリーパックTT

 
ここのところ、スノーピークユーザーが増えていますよね。
しかも、この人気のテントとタープがセットになっているパックがあるなんて!!!
 
これなら初めてのキャンプでも心配することはないでしょう^^
 
しかも、初心者でも安心なお値段設定になっていますよ。

NORDISK/アスガルド 12.6

いつかは手に入れたい、コットタイプのテント、NORDISK社のベル型のタイプです。
12.6㎡だと、3~5人の使用にぴったりです。
コットン製なので火に強いため、中で焚火や薪ストーブだってできちゃう!通気性もいいから夏でも快適にすごせるんですってよ!奥さん!
 
でも、こちらはやはりちょっとお値段は高め。それでも、お店の在庫はいつも薄めです。
こんなテントだったら、サイトでも注目度高し!
専門店のサイトがありますので、気になる人は要CHECK!
 

ロゴス/Teepee ナバホ400

見た目では、ちょっと設営が難しそう・・・と思われがちですが、

実はワンポールテントの方が設営は楽だったりするんです。

また、このティピー型テントも最近流行っていますよね。

 

ioもいつかはワンポールテント、購入しようと思っています。

まずはお気に入りから

 
 
もちろん、人数や用途によってはかなりの差が出てきますが、ファミリーキャンプだったら、そんなに神経質になることもないのです。
 

しかし、キャンプは自然が相手です。いつ何が起こるか想定外のこともたくさんあります。

安いからといって、簡易なものであると危険なこともあります。
 
直接見に行けるのであれば、店員さんにしつこいくらいに聞いたほうがいいです。
(けっこう、アウトドアの店員さんて、聞かれるのが好きみたいだと思う。)
 
最後は、やはりお気に入り。
テンションあげあげで行きたいですものね。
そして、お財布との相談も忘れずに。
 
 

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